タイトルは彼の小説のひとつ(加賀恭一郎シリーズ)で、読んだはずなんだけど、
内容は完全に忘れたw
そんな小説とはまったく関係ないのだが、嘘って結構な確率でばれるもんだね。
一番幸せなのは、嘘がないこと。
次に幸せなのが、嘘だと気づかないこと。
次に幸せなのが、嘘だと知らされること。
一番不幸なのは、嘘だと気づいているけど、嘘だと知らされていないこと。
心理学のサイトを徘徊してたら「相手の嘘を見抜く方法!」なんて記事を見つけた。
でもさ、あえて嘘を見抜かないようにするのも一つの手なのかもね、なんて最近思う。
東野圭吾さんの小説の中では「パラレルワールドラブストーリー」が好きです。
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